金継ぎ工房 隆竜では陶磁器の「修繕」をおこなっています。 

修繕方法は漆で接着し、修理箇所を金や銀の金鈖・銀鈖で覆う昔ながらの方法です。

現代の科学接着剤は使用致しませんので修繕した器は、日常使用が可能です。金や銀を使用しますので修繕後が目立ちますが、器本来の持ち味をより引き出し、上品かつ豪華な器に生まれかわります。

 受 付 

 

ご依頼は、パソコンメール・お電話・FAXにて承ります。ご連絡いただきましてご相談後、品物を直接お持ちいただくか、郵便小包や宅配便にてご送付ください。

 

小皿の欠け
小皿の欠け

小皿の5mm~10mmの欠けです。金継ぎ修繕

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花瓶割れ
花瓶割れ

花瓶口部分の割れ、金継ぎ修繕

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壺の欠け
壺の欠け

壺の欠けの銀継ぎ修繕

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小皿の欠け
小皿の欠け

小皿の5mm~10mmの欠けです。金継ぎ修繕

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